Apple iPod 60GB ブラック [MA147J/A]
魅力がさらにアップ
60GBモデルは、最大15,000曲とフルカラーのアルバムアートを保存できる余裕の大容量。音楽を最大限に楽しむために生まれた新しいiPod。その斬新さといえば、音楽を目でも楽しめるようになったこと。MPEG-4とH.264のビデオフォーマットをサポートし、2.5インチのカラーディスプレイを搭載した新しいiPodなら、最長150時間のビデオを保存できる。もちろん、写真もお忘れなく。新しくなったiPodには、最大25,000枚もの写真を保存できる。
さらに小さく、もっとパワフルに
新しいiPodは、従来よりも5時間長い20時間のバッテリー駆動時間(5)も自慢。より大型のディスプレイを搭載し、ボディーカラーは光沢が美しいブラックが仲間入り。魅力はまだまだ尽きない。厚さわずか14ミリというスリムなボディ、60GBモデルでも、4代目iPodの30GBモデルと比べて10パーセントも薄くなった。さらに小さくなったボディに、もっとたくさんの機能を盛り込んで。これぞiPodの真髄。
何でも入る万能選手
手持ちの曲をすべて持ち歩いても、余裕たっぷり。まだまだ何でも入る。オーディオブックで読書を楽しんだり、スライドショーで思い出の写真を見たり、ビデオPodcast、ミュージックビデオも楽しめる。カレンダーやemailアドレスを調べたり、世界の都市の時間確認や自己ベストタイムの記録もできる。新しいiPodがあれば、必要な情報をいつでも手元にキープできる。
操作も自由自在
親指一本で音楽、写真、ビデオのライブラリにアクセスできる、アップル独自のクリックホイールを搭載。タッチセンス式のパネルで、音量や機能のコントロールも自由自在。再生、一時停止、巻き戻しや早送りもお手のもの。お気に入りの曲を格付けしたり、On-the-Goオプションでプレイリストを作成したり、写真のスライドショーをスタートしたり。クリックホイールなら、目と耳で音楽を堪能しながら、指先だけでiPodを自由に操れる。
シンクし、見て聴く
iPodの楽しみ方は、手持ちの曲にとどまらない。iTunes Music Storeからのダウンロードで、楽しみが無限に広がる。100万曲を超える音楽、20,000のPodcast、2,000本のミュージックビデオを、MacやWindows PCにダウンロードしてiPodとシンクさせよう。別売りのS-Videoケーブルをつなげば、TV画面にミュージックビデオを映し出し、VJ気分を味わうことも。もちろん、大画面で写真のスライドショーを楽しむことも可能。さらに、別売りのUniversal Dockと新登場の便利なApple Remoteコントローラがあれば、離れた場所からも手軽に操作できる。
こちらもどうぞ
Apple iTunes Music プリペイドカード 2,500円 [MA163J/A]
Apple iTunes Music プリペイドカード 5,000円 [MA164J/A]
Apple iTunes Music プリペイドカード 10,000円 [MA165J/A]
* この商品は、お一人様1台限りのご注文とさせていただきます。
* 商品は発売日以降、順次発送を開始します。受注状況により発送が遅れるもしくは入手できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 同時購入がおすすめ iPodを安心して快適に利用できるよう、無償保証を購入日から最長2年間まで延長するサポートのパッケージ『Apple AppleCare Protection Plan for iPod [M9404J/B]』。
 |
買いました! |
〜ビデオ機能、買う前はおまけかなと思っていたのですが、テレビに出力しても、普通のビデオのように見れます。また、ミュージックストアでのビデオの購入も簡単です。現在、自分でもビデオポッドキャストをしているのですが、長い時間のモノをダメかも知れません・・・3分位のモノを沢山見るという感じです。長めの見ごたえのあるCM何かは、いいのかもしれませ〜〜んね・・・液晶もかなりきれいで、おまけにしては、とても得した気分になります。
動画のデータも、mpeg4でokなので、汎用性もあります。ただ、DVビデオの画像は、ピクセル比が違うので少し工夫が必要です。〜
 |
万能ムービープレイヤーではありません |
〜60GBの黒を買いましたが、自分的には正解だったと思います。
もともと付いてる前面の保護シートは、タブだけカットすればしばらく使えます。
映像は細かい表現や色ノリもよくて、予想以上に美しい映像表現です。
自作ファイルだと圧縮による映像の悪さが目立ってしまうほどです。
×な点はやはり動画時のバッテリー。
FireWireが無くなりUSB2.0ハブを買うハメ〜〜になったのも×です。
なので★四つ。
話題の「あの小さなサイズで映像を見る気になるか?」ですが、
「何を見るか?」を言わずに映像機能を語るのは、あまり意味がないと思いますね。
音楽の場合、特にライブをiPodで見ると、あんな小さな画面でも見入ってしまいます。
音だけでも映像でも、音楽を持ち歩けるのは理屈抜きでいいです。
音楽を聴きたい〜〜人、見たい人には買う価値アリだと思います。
iPodに限りませんが、映画を見たい人はポータブルDVDプレイヤーをお勧めします。〜
 |
レスポンスが・・・ |
MACストアでは、すごい人だかりでした。
ただ、初めてiPodを触る人にはビデオ再生までたどり着けない人がいるみたいでした。Shaffleの単純さに比べると結構大変かもしれません。私も最初にiPod触ったときはホイール操作とメニューボタンで少し悩みました。でも直感的に使えますよね。さて、期待の液晶は綺麗でムービーも結構ちゃんと見れます。ただしレスポンスがPlayボタンを押してから少し間が空くんですね・・・HDDのウィーンって音がして一拍おいてからムービー再生が始まる感じです。このレスポンスの為になかなかビデオ再生ができなかった人が結構いました。(すぐに始まらないからもう一度押してしまうんですね)あとポーズにしたときに画面が真っ黒になるのもちょっと不親切かなって思いました。
私は次のモデルがでるまではMiniを使おうと思いました。
 |
あまり新鮮味を感じない・・・ |
今回のものはあくまで試験的なものでしょう。
そういった印象を受けます。
追加された機能のvideoがあまり実用的ではない。
2.5インチの液晶、つまり多くの携帯電話の液晶と同じ大きさでいつ、何を見るの
でしょう?
携帯電話でテレビも見れる時代なのに一体いくつのメディアを持ち運ばなくては
いけないのだろうか・・・
と考えてしまいました。
もちろんミュージッククリップなどを持ち運んで聴きたい人もいるのでしょうし、
それを必要としている人には魅力的でしょう。
価格に関してはある一定を維持するのは当たり前だと思います。
ハードディスクの記憶容量あたりの単価は年々下がっているわけですから。
個人的にはリモコン操作ができるようになったところが一番便利かなと思いました(笑)
ただ近くハードディスクがフラッシュメモリに置き換えられたパソコンも
発売される中で、iPodは何時までハードディスクを搭載するのかに興味があります。
 |
デザインが悪い |
ついにビデオ再生が可能になったiPodが登場し発売された。
しかし、このiPodのスペックを見てもビデオプレーヤーとは
言えないし、呼ぶべきではないと思う。
ビデオ再生機能はオマケ機能と考えた方が良い。
サイズは以前の無印iPodよりも薄くなり液晶が大きくなった。
音楽再生可能時間も20時間になったので、無印iPodからの乗り換えに
適したモデルだと思う。デザインはダサいが「nano」を見て
カッコいいと思った人になら受け入れられるのではないだろうか。